セカンドウィンド 4 ― 2011/10/03 00:48
発売延期になってしまったそうです。Twitterで知りました。残念。
大好きな自転車小説のひとつです。(アネチャリもいいですが。)
読んでいるだけで自転車乗っている気分になれます。
作者の川西蘭さんは、デビュー作の春一番が吹くころから読ませてもらっています。蘭はキャンディーズの伊藤蘭(今は相棒の奥さん)から来てるみたいです。
前にツイッターでメッセージ送ったら、お返事いただきました。大変気さくな方ですね。
今後が楽しみな小説です。
大好きな自転車小説のひとつです。(アネチャリもいいですが。)
読んでいるだけで自転車乗っている気分になれます。
作者の川西蘭さんは、デビュー作の春一番が吹くころから読ませてもらっています。蘭はキャンディーズの伊藤蘭(今は相棒の奥さん)から来てるみたいです。
前にツイッターでメッセージ送ったら、お返事いただきました。大変気さくな方ですね。
今後が楽しみな小説です。
これはすごい ― 2011/09/03 12:50
world naked bike ride
ってググって画像を見てみてください。
日本であったら絶対出る、、、、捕まるか
ってググって画像を見てみてください。
日本であったら絶対出る、、、、捕まるか
撮り鉄1:きたぐに ― 2011/06/29 09:09
かもめチャンス10巻 ― 2011/06/18 08:37
今日はいい天気なのですが、用事があって走れません。明日は大井でも行きたいですね。まあ天気しだいですが。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
10巻が知らない間に家に届いてました。
ようやくチームが立ち上がりそうな感じですね。宇都宮のジャパンカップの観戦が主なシーンですが、結構楽しめます。熱い感じが伝わりますね。
しかし、このままだとツールへは何年かかっちゃうんでしょうね。大作の期待はありますね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
10巻が知らない間に家に届いてました。
ようやくチームが立ち上がりそうな感じですね。宇都宮のジャパンカップの観戦が主なシーンですが、結構楽しめます。熱い感じが伝わりますね。
しかし、このままだとツールへは何年かかっちゃうんでしょうね。大作の期待はありますね。
攻殻機動隊 ― 2011/04/02 00:11
攻殻機動隊見てまいりました。
いつも通り一貫した世界観で安心して楽しめました。まあリメイクだから当然かとの話もありますが。
フィリップKディックの”アンドロイドは電子羊の夢を見るか”(映画だとブレードランナー)に端を発する電脳ものです。”ゴーストの呟き”=サイボーグの直感なんて、まさにその線を強く感じさせます。
しかし、この作品がユニークで面白いと思うのが、サイボーグとか機械の方が人間より、より人間らしく描かれている点でしょうか。登場人物の熱い行動が物語を盛り上げていると思います。s
3Dはやっぱりアニメの方が違和感ないと思いましたが、海猿と二つ見た感想は、暗い画面だとあまり映えないな思いました。オープニングとかはさすがに3Dバンバンでした。
せっかくの少佐のボディーもあんまり3Dになってなかったですね。これ技術的になんとかなりませんかね。残念。
いつも通り一貫した世界観で安心して楽しめました。まあリメイクだから当然かとの話もありますが。
フィリップKディックの”アンドロイドは電子羊の夢を見るか”(映画だとブレードランナー)に端を発する電脳ものです。”ゴーストの呟き”=サイボーグの直感なんて、まさにその線を強く感じさせます。
しかし、この作品がユニークで面白いと思うのが、サイボーグとか機械の方が人間より、より人間らしく描かれている点でしょうか。登場人物の熱い行動が物語を盛り上げていると思います。s
3Dはやっぱりアニメの方が違和感ないと思いましたが、海猿と二つ見た感想は、暗い画面だとあまり映えないな思いました。オープニングとかはさすがに3Dバンバンでした。
せっかくの少佐のボディーもあんまり3Dになってなかったですね。これ技術的になんとかなりませんかね。残念。
SP 革命篇 -感想(ねたばれほぼなし)- ― 2011/03/26 00:52
面白かったです。
前作、野望篇は正直?がつく感じだったのですが、全く違う出来ですね。ドラマの1話からずっと見てきたので落とし前をつけねば位の期待度で行ったのですが、ものの見事に裏切られました。
特に音楽に乗って乾いた軽いテンポでストーリーが進んで行く楽しい感じが戻ってきました。SPは、ドラマの病院占拠篇(Episode II)が一番好きなのですが、それに匹敵するよい出来だったと思います。(しかし、せっかく革命篇なので、ショスターコービッチの革命を再度BGMにしてもよかったのでは、、、)
また、これはないだろうという誇張と格好よさも程よくミックスしていたと思います。名古屋の議事堂を使ったらしいのですが、クーデターはこういう感じで起きるのだということが実感できる映画でした。このあたりは主演男優の決め台詞を中心に変なストーリーを作ってしまう某シリーズとは一線を画していたと思います。(しかしあの俳優は、最近のドラマもそうですけど、どうして自分の括弧よさの押し出しにしか興味がないような役作りになってしまうのでしょうね。演歌歌手の見栄の切り方みたいに思えてなりません。昔は括弧よかったのに。)
あと、やっぱり真木よう子はこの役が光ってるよなとつくづく思いました。もうちょっとこの役見てみたかった感じがします。でも、どうも続編ありそうな終わり方ですよね。
国会占拠クーデターという大きなお話を少し深掘りし切れなかった未消化感はありましたが、一気に最後まで楽しめた映画でした。
これから攻殻機動隊、GANZと楽しみなものが続きますね。
前作、野望篇は正直?がつく感じだったのですが、全く違う出来ですね。ドラマの1話からずっと見てきたので落とし前をつけねば位の期待度で行ったのですが、ものの見事に裏切られました。
特に音楽に乗って乾いた軽いテンポでストーリーが進んで行く楽しい感じが戻ってきました。SPは、ドラマの病院占拠篇(Episode II)が一番好きなのですが、それに匹敵するよい出来だったと思います。(しかし、せっかく革命篇なので、ショスターコービッチの革命を再度BGMにしてもよかったのでは、、、)
また、これはないだろうという誇張と格好よさも程よくミックスしていたと思います。名古屋の議事堂を使ったらしいのですが、クーデターはこういう感じで起きるのだということが実感できる映画でした。このあたりは主演男優の決め台詞を中心に変なストーリーを作ってしまう某シリーズとは一線を画していたと思います。(しかしあの俳優は、最近のドラマもそうですけど、どうして自分の括弧よさの押し出しにしか興味がないような役作りになってしまうのでしょうね。演歌歌手の見栄の切り方みたいに思えてなりません。昔は括弧よかったのに。)
あと、やっぱり真木よう子はこの役が光ってるよなとつくづく思いました。もうちょっとこの役見てみたかった感じがします。でも、どうも続編ありそうな終わり方ですよね。
国会占拠クーデターという大きなお話を少し深掘りし切れなかった未消化感はありましたが、一気に最後まで楽しめた映画でした。
これから攻殻機動隊、GANZと楽しみなものが続きますね。
のりりん4:softride ― 2011/03/22 23:27
次に登場はこれでしょうか。softrideです。
トライアスリートの中ではこれが一番速いという方もいらっしゃいます。
しかし、この絵凄いですね。まさにアメリカン。
このtriatholon labというお店はウェストコーストのお店みたいですが、超カッコいいですね
まさにCOOL。
脱帽。
トライアスリートの中ではこれが一番速いという方もいらっしゃいます。
しかし、この絵凄いですね。まさにアメリカン。
このtriatholon labというお店はウェストコーストのお店みたいですが、超カッコいいですね
まさにCOOL。
脱帽。
のりりん3:ケストレル ― 2011/03/15 00:20
のりりん2:チーター ― 2011/03/11 12:21
ロードバイク漫画2:のりりん 2巻 ― 2011/03/11 00:46
ユル度が強くて好きな自転車漫画のひとつです。特にヒロインの一人の”からもも”さんのユル度は好きですね。あんなゆるーくて大胆な女の子いたら、男は一発アウトですね。
そんなに儲かってなさそうな中華料理屋から100万円を超えるトライアスロンのフレームが次々出てきてしまっていて自転車マニア度も満点です。すでにケストレル、チーターが登場。ケストレルは何とジテツウに使われております。
この漫画では、ロードバイクは去勢されたモンスターと呼ばれてますが、カーボンファイバーの設計技術が上がってしまた現在、それを生かしきれるのはトライアスロンフレームだけかもしれませんね。
作者の鬼頭先生は”ぼくらの”で中学校の生徒を15人すべて残らずロボット戦で戦死させている実績がおありです。この漫画にも結構女の子が一杯出てきてまして、二の舞かとネットなどには書かれています。
できましたら、ゆるーいまま最終回まで行かれる様祈っております。
そんなに儲かってなさそうな中華料理屋から100万円を超えるトライアスロンのフレームが次々出てきてしまっていて自転車マニア度も満点です。すでにケストレル、チーターが登場。ケストレルは何とジテツウに使われております。
この漫画では、ロードバイクは去勢されたモンスターと呼ばれてますが、カーボンファイバーの設計技術が上がってしまた現在、それを生かしきれるのはトライアスロンフレームだけかもしれませんね。
作者の鬼頭先生は”ぼくらの”で中学校の生徒を15人すべて残らずロボット戦で戦死させている実績がおありです。この漫画にも結構女の子が一杯出てきてまして、二の舞かとネットなどには書かれています。
できましたら、ゆるーいまま最終回まで行かれる様祈っております。



最近のコメント